参考数値
      発行部数:42,000部

      特徴


      日本国内発行の英字新聞『The Japan Times』


      『The Japan Times(ザ・ジャパン・タイムズ)』は、日本国内で最高部数を発行する英字新聞です。1897年に、外国人との間に生じる誤解を解消し、真の日本の事情を知らせ、相互理解を促進することを目的に創刊されて以来、時代と共に変化を続けながら現在に至るまで、日本の現状と世界の動向を国内外へと報道する「世界に開く日本の窓」としての役割を果たしている媒体です。

      120年の歴史に裏打ちされた“高い信頼”が、揺るがない強い“ブランド力”を生み、英字新聞を必要とする方々から絶大な支持を受けています。読者は、社会的影響力の高い、知識層が多くを占め、特に富裕層の駐在外国人の間で良く読まれています。また個人だけではなく、国際化の発展に合わせて、国内主要ホテル、航空会社のラウンジや機内、各大学図書館など、多くの場所に置かれています。購読料5,660円/月、日刊/朝刊、約42,000部発行。

      『The Japan Times』の強み


      ・「国内最大の発行部数」
      英字新聞としては、最大級の発行部数を誇ることから、多くの人へのリーチが可能です。

      ・「高い信頼・ブランド力」
      社会的影響力の高い知識層や富裕層によく読まれていることから、ターゲットを明確に絞り効果的にPRできます。

      ・「The New York Timesとの提携」
      国際世論をリードする「The New York Times」紙との誌面提携をしていることから、非常に魅力ある英文ジャーナリズムを提供し、読者を惹きつけます。

      ・「購読期間の長さ」
      購読期間5年以上が全体の半数近く、同じく20年以上が4分の1近くを占めていることから、広告掲載のタイミングによる効果の差が出にくいです。