参考数値
      発行部数:30,000部

      特徴


      本格オーディオ誌『管球王国』


      『管球王国』は、大人の趣味として注目を浴びている真空管を使用したオーディオ機器や、アナログレコード再生を中心としてオーディオを極める唯一のクオリティマガジン。1995年の創刊以来、全国の読者から支持を得ています。オーディオの愉しみ、音楽の楽しさを紹介することはもちろん、ソフト・ハードの両面から価値ある情報を掲載しています。季刊/1,4,7,10月の27日、30,000部発行。定価2,700円(税別)。

      主要コンテンツ


      ・「巻頭特集」:毎号注目の機器・話題を取り上げる巻頭特集。マーケットに直結した、もっともタイムリーで価値のある内容をお届けしています。

      ・「実験工房」:通常の試聴取材ではなかなか踏み込めないその名の通りの〝実験〟企画。オーディオ機器のキーとなるパーツや真空管などが音質に及ぼす影響を実験・実試聴を通して検証する人気連載企画しています。

      ・「新製品紹介」:旬の新製品を幅広く網羅して、独自の切り口にて試聴とポイントを解説します。

      ・「ヴィンテージオーディオの今」:歴史的価値のあるヴィンテージ機器を資料性の高い内容で試聴も行います。

      ・「オーディオショップ紹介」:信頼の専門ショップを紹介するコーナー。

      『管球王国』の強み


      ・「的確なPRが可能」
      主に真空管を使用したオーディオ機器とアナログ再生に注力した媒体であることはもちろん、組み合わせとして考えられるスピーカーやデジタル機器、その他周辺機器も網羅しているので、確実なファン層を捉えた誌面の内容により、的確なPRが可能です。

      ・「長期間の広告効果」
      雑誌保存率も9割を超えることから資料性も非常に高く、加えてバックナンバーの購入に関しても当社随一の実績を誇ります。よって、熱心な読者(潜在マーケット)へダイレクトに情報発信が可能であると同時に、広告効果が長期スパンにわたって期待できます。