参考数値
設置台数:320台
※一都三県+二府一県に拡大予定

ビジネスパーソン向けデジタルサイネージ広告『VIFT』

参考数値
設置台数:320台
※一都三県+二府一県に拡大予定
メディア名 : VIFT
参考価格
広告メニュー CMの長さ 期間 想定台数 想定放映回数 単価 金額(税抜)
CM 6秒 4週間 280台 3,700,000回
CM 15秒 4週間 280台 1,500,000回
CM 6秒 12週間 280台 11,100,000回
CM 15秒 12週間 280台 4,500,000回
バナー 10秒 4週間 280台 3,150,000回

この広告の特徴

ビジネスパーソン向けデジタルサイネージ広告『VIFT』

『VIFT』は、エレベーターの待ち時間を絶好のタッチポイントに変える、ビジネスパーソン向けデジタルサイネージ広告です。

東京都内23区のオフィスビルを中心に320台のサイネージが設置されています。(一都三県+二府一県に拡大予定 )
最低3ヵ月の継続配信で "サービス認知~見込顧客アプローチ" を実現します。
リリース記念特典として、動画広告枠へのご出稿時には無料でバナー枠を1枠開放いたします!

『VIFT』の特徴


・待ち時間x映像体験
・設置物件の 99.8%がオフィスビル、BtoB向け広告訴求との親和性が高い
・高視認率を背景にした情報伝達力

『VIFT』の活用法


資料ダウンロード

オフィスサイネージ_VIFT_媒体資料
データ形式: pdf
容量: 4.2MB
詳細をチェック(無料)
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担当者コメント

2021年8月 資料を刷新しております。

オフィスビルのEVおよび執務室にデジタルサイネージを設置しており、ビジネスパーソンに対してアプローチが可能になります。
都内中心に全国主要都市に設置しております。
マスとしてではなく、営業支援ツールとしてもご活用できますので、
マーケティングおよびセールスの方々にもご利用いただいております。

よくある質問

コロナ禍で出社が減っているのでは?
日本企業のテレワークの定着率は、約20%緊急事態宣言下でも約50%(総務省)。また、完全リモートという企業はかなり少なく、全体での出社率は低下しているものの、役職者はほぼ出社している状況の為、決裁権を持った方へのリーチがコロナによってより強く可能になりました。