特徴


      タクシー車外向けメディア『車体リアステッカー』


      日本で唯一24時間稼働する公共交通機関、タクシーには社内外をフルに利用した広告メニューがございます。タクシーの後ろを走るクルマに向けて
      自然に刷り込みを行います。東京23区のタクシーは、1日300kmも走行すると言われています。大通りから路地裏まで、あらゆる場所で広告塔の役目を果たします。

      タクシー車外向けメディアの特徴


      1,24時間365日、常に人目に触れる
      人が多い場所をタクシーは走行するため、訴求人数が多くなります。
      多くの人にインパクトを与えるので、SNSでの拡散などが期待でき、話題性があります。
      24時間営業する唯一の公共交通機関のため、時間を選ばず広告を訴求することができます。

      2,走行エリア周辺に確実に訴求
      地元に密着したタクシー会社であれば、地元の方に訴求ができます。
      駅や病院に乗り入れているタクシー会社であれば、施設利用者への認知度が上がります。
      インパクトがあるため、周辺エリアで話題になりやすい広告です。