特徴


      都営三田線の連結部ステッカー広告


      都営三田線の車内連結部横の窓ガラスに掲出されるステッカー広告です。三田線は、三田・日比谷・大手町などのオフィス街と大規模集合住宅地の高島平を結ぶ路線です。また東急目黒線へ乗り入れや、田園調布・横浜方面へのアクセスにも便利で、平均輸送人員は1日約60万人と多くの人に利用されています。電車は身近な公共機関の為、路線沿線地域に住む方をターゲットにした広告展開が可能です。毎日電車を利用する通勤通学客やファミリー層、中高齢者であれば何度も広告に接触する可能性が高まります。

      その為、高い広告接触率と広告到達率が期待できる上、乗客は目的の駅に着くまで車内の一定の位置に乗車しているという特徴から、目にした広告を最後まで読んでもらうのに十分な時間があります。掲載位置が目線にあるため、視認効果も高いパワフルなメディアです。