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      新聞

      新聞広告とは
      新聞の紙面に掲載された広告で、雑誌、ラジオ、テレビと一緒にマス広告と呼ばれます。
      活字離れや紙面からデジタルに移行しているのが理由で、新聞の購読数というのは年々減少していますが、新聞の特徴を活かした広告掲出を行うことで、比較的費用対効果が期待できる紙媒体です。

      新聞広告のメリット
      ・配布数の多さ
      購読数が減少しているとは言え、未だに大部数の新聞が発行され多くの世帯に毎日届けられています。新聞は多くの世帯へ広告宣伝を行う紙媒体として高い広告効果が期待できます。
      ・信頼性の高さ
      公共性の高いニュースが多く掲載されている媒体で、信頼性も他のメディアに比べて高いと言われています。
      新聞に広告として掲載されることで、商品やサービス・企業のブランドイメージや信頼性がアップする可能性があります。

      主な新聞の種類
      ・全国紙:全国的なニュースを掲載する新聞。五大紙とも呼ばれる。読売新聞・朝日新聞・毎日新聞・日本経済新聞・毎日新聞。
      ・ブロック紙:複数の都府県にまたがる地方紙。北海道新聞・中日新聞・西日本新聞・河北新報・中国新聞
      ・地方紙:特定の地方を対象とする新聞
      ・専門紙・業界紙:特定産業・業界の話題に特化した記事を掲載している新聞

      新聞広告の種類
      新聞広告の種類は大きく「記事下広告」と「雑報広告」で分かれます。

      記事下広告とは
      文字通り、記事の下のスペースに掲載される新聞広告です。「全15段」や「5段1/2」など段数と分数で構成されます。段数=縦サイズ、分数=横サイズと理解しやすいと思います。
      1ページの縦に15分割したブロックが「1段」と呼ばれます。新聞広告はこの1段あたりの金額(段単価)をもとに掲載料金が計算されることが一般的です。
      段の後ろに記載のある分数が横スペースサイズを表します。1ページの横幅を何分割したかで表します。1ページの半分の横幅なら「1/2」となります。
      例えば、「5段1/2」は、縦に3分の1:横2分の1のスペースの広告になります。

      雑報広告とは
      新聞広告の中で記事の中に掲載されるのが雑報広告です。
      ・題字下広告・題字横広告
      新聞の1面の題字の下や横に1枠だけ設けられる新聞広告
      ・突出広告
      記事下広告のすぐ上の記事欄に突き出した形で掲載される新聞広告。
      ・記事中広告
      記事の中に掲載される新聞広告
      ・記事挟み広告
      記事の中に通常1cm×1段の大きさで掲載される新聞広告。