2024年5月に掲載された交通広告の事例まとめです。電車・駅・デジタルサイネージなど各媒体で展開されたキャンペーン事例を新着順にご紹介します。
担当者に聞いた、母の日に感謝の想いを綴ったポスター広告の意図とは?

フィットネスブランド「VALX」は、母の日に社員の母親への感謝を綴った手紙をポスター広告として千葉県塚田駅に掲示しました。プロテイン企業の枠を超え、頑張る人に寄り添うブランドであることを伝えるとともに、社内外から温かい反応を得ることができた企画です。
担当者に聞いた、一建設と学生がタッグを組んだ新卒採用広告の反響とは

一建設株式会社は、大阪モード学園の学生と産学連携し、JR西日本の快速・新快速電車のドア横枠に新卒採用広告を掲載しました。学生目線のクリエイティブにより、現役世代に刺さるメッセージを実現し、掲載後は多方面から注目を集めています。
担当者に聞いた、話題の“プニプニの唇”広告を実施した意図とは

リアルゴールドがアニメ「キングダム」とのコラボレーション企画として、東京メトロ新宿駅に立体広告「このおうきなプニプニの唇は誰だ!?」を掲載しました。QRコード読み込みでWEB謎解きイベントに参加できる仕組みで、大型連休明けのタイミングを狙った消費者エンゲージメント施策です。
担当者に聞いた、「SHElikes 春のキャンペーン」電車広告を利用した意図とは

SHE株式会社の女性向けキャリアスクール「SHElikes」は、貴島明日香氏を起用した春キャンペーン広告をJR東日本の山手線車内サイネージで配信しました。「スキマ時間で変われる」をコンセプトに、通勤時間などの隙間時間を活用してスキルを学べるサービスの価値を訴求しています。

